英語のリスニング、発音がどうしてもクリアーできない方に

「英語には日本語の耳では聴き取れない周波数がある」 この学説の元になる国際研究を実施したのがA.トマティス博士です。1993年から数回日本を訪れたトマティス博士は、日本人の聴覚特性をクリアーにしてくれました。

日本人の耳のままでは、英語の周波数もリズムもスピードも前後感も響かせ方もフレーズも、残念ですがどうしてもキャッチ出来ません。

リーディングも同じです。英語の音ををフレーズとしてキャッチできていなければ、フレーズとして読む事が出来ない方がほとんど。どれほどスピードを上げて読んでいても、意味理解に困難がつきまといます。

何度聞いても、聞き流しても、ネットでトライしても、8000Hz本を試しても、NGだった方、どうぞセンターにいらして下さい。

 

日本語のリズム、母音、イントネーション、フレージングに引きずられているあなたのリスニングと発音を、アメリカ人やイギリス人の状態にその場で替えられる機器が待っています。