不登校でお悩みの保護者の方へ

「どうして他の子みたいに普通にできないんだろう」

「一体何があったんだろう」

「私のどこがいけなかったのだろう」…。

子どもが学校に行かない事で、親はものすごく追いつめられます。

以前小5で学校に行けなくなった女の子から話を聴いたとき、彼女は「毎朝、おかあさんが泣くの」と言ってました。

それは本人も親も、本当にツラい時間だったと思います。

学校に行かない/行けないだけで、人目を避けるように昼間過ごしている親子も居ます。夜になるとホッとし、朝には「今日はどうだろう」と考えるだけでぐったりしてしまうそうです。

長い苦しい旅の途中で、ちょっと一息つける場所として麻布センターにいらっしゃる親子の方も増えました。

ここは名著「いやいやえん」のお話の中、タイトルロールの「いやいやえん」みたいな場所です。

特にルールはありません。遊んでいても、寝ていても、本を読んでいても、誰も怒りません。愚痴をこぼせば、聴いてあげます。悩みは一緒に考えます。

疲れている子、疲れている親、やる気の出ない子、やる気の出ない親、生きるのが面倒と感じるほど煮詰まってる子、煮詰まってる親、そんな人たちにはトマティスのトレーニングで聴覚から脳と気持ちをリフレッシュしてあげます。

1回1.5時間、お一人のケアは4000円、親子お二人のケアで4500円。

初回ご相談は無料です。

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